第3のタバコ「The Third(ザ・サード)」が新発売!特徴などを紹介【PR】

 

 

 

 

どうも、YoSK8(ヨースケ)です。

最近では続々リリースされている「ニコチン0」の加熱式タバコ専用スティックですが、またまた新たな商品が登場しました。

その名も第3のタバコ「The Third(ザ・サード)」です。

これから禁煙を考えている人や、他のノンニコチンスティックを愛用中の人もぜひチェックしてみてください。

ニコチン0のタバコ「The Third(ザ・サード)」とは?

The Thirdは「令和ドットコム株式会社」が販売するノンニコチンスティック。

第3のタバコとありますが、タバコ葉ではなく「茶葉」を使用した加熱式スティックなのでニコチンは「ゼロ」

禁煙・減煙したい人向けの「禁煙補助グッズ」とも言えます。

The Third(ザ・サード)のフレーバーは全4種類

The Thirdのフレーバーは全4種類です。

  • レギュラー
  • メンソール
  • マンゴー (レギュラー)
  • ビターコーヒー (レギュラー)

光沢感のあるカラフルなパッケージが目印。

他社のノンニコチンスティックはメンソールが主流ですが、The Thirdは「レギュラー」のラインナップが豊富になっています。

価格は3箱パックが「1,140円」で10箱パックが「3,580円」

1箱だけの販売はされていませんが、1箱「418円」の計算になるのでコスパ的にも優秀ですね。

関連 実際にThe Thirdのフレーバー全4種類を吸ってみました。

The Third(ザ・サード)の特徴

公式サイトで「3つの美」と紹介されているThe Third。

・美習慣
「The Third」は通常のタバコと違い「ニコチン」が含まれていません。
・美煙
「The Third」は通常のタバコと違い「火」をつけることがありません。
・美香
「The Third」は茶葉の産地として有名な「福建省産」の厳選した茶葉を使用しています。

加熱式タバコのニオイが気になる人や禁煙できない人に特にオススメとされていますが、The Thirdの特徴や対応デバイスなどを詳しく紹介していきます。

スティック

数字の3が記載されたThe Thirdのスティックは直径「約7.5ミリ」です。

太さと長さはアイコスのたばこスティックと同じくらい。

内側の茶葉はこんな感じ。

茶葉は「福建省産」の厳選茶葉が使用されています。

タールは含まれていない

ニコチンゼロのThe Thirdですが、タールに関しても「0%」とのこと。(販売元にて確認)

有害物質は一切含まれていないので、健康面を気にする人でも安心して吸えるスティックになっています。

対応デバイス

The Thirdのスティックに対応した加熱式デバイスはアイコスやパルズなど。

グローハイパーやプルームエス2.0でも挿入自体は可能ですが、しっかり吸うことはできませんでした。

基本的には「ブレードタイプ」の加熱式デバイス専用スティックといった感じになります。

追記 The Thirdの専用デバイス「i-NEW」(3,980円)が発売されました。

販売店

The Thirdの販売店は公式サイト、Amazon、楽天市場などです。

追記 コンビニでの取扱はありませんが、一部のドラッグストアなどでも販売スタートになりました。

・ドン・キホーテ
・カワチ薬品
・セキ薬品
・ププレひまわり
・エバグリーン
・薬王堂

まとめ

ノンニコチンスティックの新定番「The Third(ザ・サード)」を紹介してきました。

The Thirdの特徴はレギュラーフレーバーの多さですが、マンゴーやコーヒーといった他では味わえないようなフレーバーもあるので、類似品に好みの味がない人も1度試してみては?

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました!