俺の超HiNIC NANOが新登場!ニコチン0・タール0なのに吸いごたえ抜群

 

 

 

 

どうも、YoSK8(ヨースケ)です。

オフィスエッジ×ハイリクの新作ベイプ製品として、衝撃的な超キック感!を実現させた「俺の超HiNIC NANO(ハイニク ナノ)」が登場しました。

今回はオフィスエッジ&ハイリクさんより商品サンプルを頂くことができたので、実際に吸ってみた個人的な感想を紹介をします。

 

 

俺の超HiNIC NANOの特徴

俺の超 HiNIC NANO の特徴

俺の超HiNIC NANOはメンテナンス不要、リキッド注入不要、充電不要使い捨てタイプのベイプポッドです。

通常のHINICシリーズよりも強烈な吸いごたえで、メンソールの刺激感に頼るのではなく、純粋なキック感だけでパワフルな喉越しとフレーバーを楽しめるのが特徴。

ニコチン0・タール0のフレーバーは全3種類。

  • 俺の超タバコ (清涼感なし)
  • 俺の超メンソ (強清涼感あり)
  • 俺の超巨峰 (清涼感あり)

ポッド1個で1,200回(紙巻タバコ6箱分相当)吸引することができます。

サイズ|89×23mm
重さ|33g
リキッド容量|3.5mL
抵抗値|1.2Ω
コイル|メッシュコイル
価格|1,000円 (税込)

 

俺の超HiNIC NANOの販売店

俺の超 HiNIC NANO のポッド全3種

俺の超HiNIC NANOは楽天市場、ヤフーショッピング、アマゾン、オフィスエッジ公式サイトなどで販売中です。

 

 

俺の超HiNIC NANOのデバイス

俺の超HiNIC NANO全種のパッケージ

俺の超HiNIC NANOのパッケージを開封するとこんな感じ。

俺の超HiNIC NANOのパッケージとデバイス

パッケージ裏面の注意事項や仕様説明。

俺の超HiNIC NANOのパッケージ裏面

デバイスはこんな感じ。

俺の超HiNIC NANOのデバイス正面

俺の超HiNIC NANOのデバイス背面

手のひらサイズの軽量コンパクト設計ですね。

手のひらに乗せた俺の超HiNIC NANOのデバイス

使い方は超簡単で、吸い口のシリコンキャップと底面のシールを外すだけですぐに吸引することが可能。

俺の超HiNIC NANOのデバイスとシリコンキャップ

携帯しやすいサイズ感で使い勝手も良きなポッドデバイスになっています。

 

HiNIC NANO 俺の超タバコを吸ってみた

HiNIC NANO 俺の超タバコのデバイスとパッケージ

公式サイトのフレーバー解説

まるで空に突き抜けるようなタバコフレーバー。ハイリクのタバコゴールドを知っているからこそ完成した究極の逸品。すーーーと吸い込んだ瞬間、グオッと喉が悲鳴をあげたあとにくる幸福感にあなたは驚愕する。

ほんのり甘く香ばしい清涼感なしのタバコ味フレーバーです。

個人的には少しだけコーヒー&ナッツ系の風味に感じるかも。

濃いめのタバコ味に超キック感が加わることで、ニコチンなしとは思えないほどのガツンとくる吸いごたえに仕上がっています。

 

HiNIC NANO 俺の超メンソを吸ってみた

HiNIC NANO 俺の超メンソのデバイスとパッケージ

公式サイトのフレーバー解説

単純なフレーバーだからこそ難しい。この完成度はまさに鉄板。強烈なメンソールの冷たい刺激とともにやってくる、他とは違う心地よいキック感。リフレッシュしたいあなたに驚愕を与える。

甘さ控えめのストレートメンソールです。

強めの清涼感と超キック感で吸いごたえ満足度はかなり高めですが、シンプルでクセがない味わいなので吸いやすさも抜群。

これから来る暑い夏にもピッタリなフレーバーだと思います。

 

HiNIC NANO 俺の超巨峰を吸ってみた

HiNIC NANO 俺の超巨峰のデバイスとパッケージ

公式サイトのフレーバー解説

リアルな巨峰テイスト。ぶどうのフルーティさを再現し、さらに清涼感とHinicのバランスを洗練させました。キリッとキレのある贅沢なフレーバーです。

濃厚な甘さとみずみずしい果汁感で巨峰そのものの味がします。

メンソールの清涼感はかなり控えめながらも、ジューシーな味わいと超キック感で吸いごたえは上々。

ベリー系フレーバーが好きな人には間違いなくオススメです。

 

まとめ

オフィスエッジ×ハイリクの俺の超HiNIC NANOをレビューしてみました。

どのフレーバーも「超キック感」というキャッチコピーに恥じない強烈な吸いごたえでしたが、個人的には「俺の超巨峰」の味わいが超好みです 笑

簡単便利な使い捨てタイプが好き!強烈なキック感がほしい!といったベイプユーザーなら試す価値大の俺の超HiNIC NANOですよ。

それでは、また!